当たり前な日常の大切さ
今年も、もう年末。楽しいことや悲しいこと、心配、不安、歓喜が交錯した1年でした。「当たり前な日常の大切さ」が身にしみた2011年。今年はいろいろあったなああ・・・で2011年の写真集。
今年の川崎フロンターレは「挑む」年。監督も変わって、サッカーも変わって、とんでもなく期待の年でした。
今年はやってくれるぞおお。と期待したにもつかの間、・・・・。
夏場になるとヘロヘロ。なんでだろうねえ「魔の8連敗」とは・・・。どうにもこうにもなシーズンでした。。フロンターレは強いのが当たり前だったのに・・・、ここでも「当たり前な日常の大切さ」を知りました。
しかも、あのジュニーニョが退団。寒い寒い雨の日の送別会はとんでも涙。ジュニーニョ大好きだああ・・・と涙した等々力でした。
詳しくはTwitterを読んでね
3月11日は外出中で道路を歩いていたらユラユラと地震が!
帰宅もままならず帰ってみたら停電。悲惨な東北大地震は「当たり前な日常の大切さ」を教えてくれました。
武蔵小杉のコンビニもこの通り。なんいもかも、電気もガソリンも消えてなくなってしまいました。しかも、地震の後の津波や原発の災害も続き、いかに日常の備えや体制が重要なのか身にしみました。
・・・と言っても桜は満開になり、春はやってきます。
今年の武蔵小杉・ニヶ領用水の桜はいまいち。でも、でも、晴天に何故だか当たって、楽しい花見ができました。
花見ができる「当たり前な日常の大切さ」大事にしみじみ。
「当たり前な日常の大切さ」と言えば、今年のマイブームがこれ。
コンビニのシナモンロールが美味しいと毎日食べていました。
「嘘おお」と言う友達にも無理やり食べさせ、ナニ?と言う爺さんにも薦めました。
でもねえ、これが・・・。何週間後には店頭から消え。永遠の別れとなってしまうとは・・・。
最後はスーモ君の目玉のアップ。
スーモ君、以外に柔らかくて、触るとふかふかです。この目玉の先はどうなっているのか(?)いまひとつ分かりませんが、一人では歩けないのは確かな様子で、歩く時はヨチヨチです。
- 単行本: 716ページ
- 出版社: 東洋経済新報社; 第2版 (2005/09)
- 言語 日本語
- ISBN-10: 4492313524
- ISBN-13: 978-4492313527
- 発売日: 2005/09
- 商品の寸法: 22.4 x 16.4 x 4.6 cm
- 単行本: 614ページ
- 出版社: 東洋経済新報社; 第2版 (2005/09)
- 言語 日本語
- ISBN-10: 4492313532
- ISBN-13: 978-4492313534
- 発売日: 2005/09
- 商品の寸法: 22.2 x 16.2 x 4.4 cm
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