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2008年9月28日 (日)

どうげん

武蔵小杉周辺で、どこの焼肉が美味いの?って聞かれたら、そうねえ~、と言いながら、必ず、名前が出てくるのが、「ホルモンセンター どうげん」。まあ、不動産屋さんも、女子大生も、爺さんも、ママも、子供も、みんな大好きなようだから、やっぱり「ココ」でしょう。

●武蔵小杉散歩WEB:http://mks.la.coocan.jp/web/

「ホルモンセンター」の名前のとうり、焼肉屋さんでも、ホルモン系に強い感じで、とっても美味しいとの評判。まあ、焼いて、飲んで、騒いで、楽しければ最高ですが、やっぱり、「これ、美味しいねえ」と、どこでも、かしこでも、「レバー刺」を注文しています。「レバー嫌いが直った」って言うのは聞いたことないけど、とにかくココの「塩ハラミ」と「レバー刺」はチョーお薦めです。

美味しいけれど、これが、いつ行っても、とっても混雑、満員です。お店の前には列が出来ていて、空腹時、焼肉の匂いを嗅ぎながら、これを、待つのがツライ。まあ、年中ヒマなお店よりはいいかもしれませんが、席順を待って、1時間、2時間は当たり前の感じです。え~、そこまでして、食べたい?って聞かれるけれど、やっぱり、食べたいよねえ。って並んでしまいます。

PS:場所は武蔵中原かしら・・・、でも、美味しければいいよねえ。武蔵小杉と武蔵中原は近いしねえ。

武蔵小杉キッチンランク:
(最高点は

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「炭火焼肉 ホルモンセンター どうげん」
神奈川県川崎市中原区上小田中6-27-11
044-711-6516
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2008年9月21日 (日)

エル・アミーゴ

今日はお休み。夕飯は外食でした?それとも、雨の日だし、ゆっくり家族で・・・かしら?
まあ、たまには「武蔵小杉で肉を喰いたい!」って考えたら、焼肉でもない、ハンバーグでもない、やっぱり、「ビフテキ」なんてどうかしら。

●武蔵小杉散歩WEB:http://mks.la.coocan.jp/web/

武蔵小杉南口を出て・府中街道沿いに区役所の方へ歩くと、ま~だ?って子供が言いそうな距離で、黄色い看板の「エル・アミーゴ」が出現。しかも、営業は夜のみ。(18:00~)
暗闇の中で、何か怪しい感じですが、これがまた、きっちりとした「ビフテキ」が頂けます。この「ビフテキ」感じいいでしょ?ソースも調味料も好きなようにしていただく味。(ソース、醤油、ニンニク、ペッパー等をお好みで・・・)
え~、カレーないの。とか、ハンバーグやミートスパゲティがいい。なんていう子供は連れて行かずに、「肉が喰いたい!」っていう大人の欲望を持ったどうしが良いかもしれません。何か懐かしい感じの「ステーキ(ビフテキ)」です。

 

どこの街でも、「気にはなっているけど、何故か行かない店」っていうのがありますよねえ。行こうとした日に休みだったり、急に予定が変更になったり、怪しかったり。まあ、理由はいろいろあるけれど、行ってみると、何故か落ち着いたりして・・・まあ、メキシコ風、ちょっと懐かしくて(?)、お手頃価格で、肉はきっちり食べれるってトコロでしょか?ランクは、武蔵小杉でステーキ食べるなら、お薦めです。

武蔵小杉キッチンランク:
(最高点は

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「エル・アミーゴ」
川崎市中原区小杉3-23
044-733-5589
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2008年9月20日 (土)

あ~、どうして・・・

今日は、久しぶりの「川崎フロンターレ」ホームゲーム。台風がやってきそうで、心配だったけど、何とか開催。相手が「FC東京」なので、因縁の「多摩川クラシコ」です。

●武蔵小杉散歩WEB:http://mks.la.coocan.jp/web/

結果は何と、0-1で惜しくも負け。
でも、あれだけのサポーターが入って、大盛り上がりで、開始早々に点が入り、しかも、後半は相手が10人で、何と、1点も入らず、負けてしまいました。
「ウソ~」とか、「ホントゥ~」とか、「まいったねえ」とかが、等々力競技場に充満しています。でも、どうして負けたの?って考えてみれば、あれや、これやと考えられるけど・・・。
でもねえ、この場に及んで、ココで、この相手に、負けちゃあだめだよなあ。やっぱり、まだ、「優勝できないチーム力」なのかなあ。
(残念無念で、とっても残念。)

でも・・・、サポーターは熱い応援。
例えば、ここにも熱烈なサポーター。等々力緑地に近い、府中街道沿いの新聞販売店は、なんと建物全体が川崎フロンターレ色。よく見ると、正面ではフロンタ君がサッカーをしています。しかも、配達員の方も川崎フロンターレのユニフォーム姿で軽快にバイクに乗っています。こりゃあ、凄いよねえ。(スポンサーとしてもここまでやる?)
クリスマスにサンタの姿でピザ配るのとは大違いで、この執念に近い、熱烈な愛情を感じます。これはきっと、チームに届くよねえ。自動販売機どころじゃないからなあ。建物全体ですよ。
(散歩の途中、いつも、凄いよねえと感心。)

しかも、まだ、諦めません。

まあ、J2時代のフロンターレに比べれば、とんでもなく幸せ。なんていったって、ものすごいサポーターの人と声援だもの。しかも、限りなく、子供が多くて(?)、「フロンターレ好きだよ!」って応援が多いよねえ。なんていっても、マギヌンにも、佐原にも、ブーイングでなく拍手ですからねえ。何か、この応援が支えているんだなあ。まあ、もう少し、強くなってもらうための応援も必要かもしれないけど・・・これが「川崎フロンターレ」なのかもしれないよねえ。
だから・・・、まだ、諦めません。しかも、タイトル狙います。川崎市歌も歌います。(?)

PS:近所のオバサンによると、「今年は最後に逆転優勝」する夢をみたとか、なんとか。ほんとかなあ。信じてみようかしら。

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