2012年1月11日 (水)

今年は何故か最終日

武蔵小杉等々力緑地市民ミュージアムで川崎フロンターレ展も最終日。今年は、何故か行きたいような、行きたくないような・・・卑屈な感じ。でも、行って来ました「川崎フロンターレ展

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展示は例年通りで、何か軽めな感じのする今年。やっぱり成績が悪かったからかねえ・・・と写真を見ながら、ああ・・・8連敗、この試合は屈辱の逆転負け。とああだこうだと呟いて、ジュニーニョのコーナーでユニホームを見上げ、サントスのコーナーでネイマールのお面を見つけ、負けた試合が多いから・・・とビデオ上映をパスしたのでした。

嗚呼、やっぱり成績がイマサンだと辛い。今年は勝ってよねえ。

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外に出てみれば、今日は成人式。いやああ、近頃の成人ときたらとか言いながら、若い着物姿に見入ってしまいました

やっぱり、若いことは良いことだよねえ

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マンキュー マクロ経済学(第3版)Ⅰ 入門編

  • 単行本: 472ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社; 第3版 (2011/4/8)
  • ISBN-10: 4492314091
  • ISBN-13: 978-4492314098
  • 発売日: 2011/4/8
  • 商品の寸法: 21 x 15.4 x 3.6 cm

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2011年12月28日 (水)

当たり前な日常の大切さ

今年も、もう年末。楽しいことや悲しいこと、心配、不安、歓喜が交錯した1年でした。「当たり前な日常の大切さ」が身にしみた2011年。今年はいろいろあったなああ・・・で2011年の写真集。

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今年の川崎フロンターレは「挑む」年。監督も変わって、サッカーも変わって、とんでもなく期待の年でした。
今年はやってくれるぞおお。と期待したにもつかの間、・・・・。
夏場になるとヘロヘロ。なんでだろうねえ「魔の8連敗」とは・・・。どうにもこうにもなシーズンでした。。フロンターレは強いのが当たり前だったのに・・・、ここでも「当たり前な日常の大切さ」を知りました。
しかも、あのジュニーニョが退団。寒い寒い雨の日の送別会はとんでも涙。ジュニーニョ大好きだああ・・・と涙した等々力でした。

詳しくはTwitterを読んでね

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3月11日は外出中で道路を歩いていたらユラユラと地震が!
帰宅もままならず帰ってみたら停電。悲惨な東北大地震は「当たり前な日常の大切さ」を教えてくれました。
武蔵小杉のコンビニもこの通り。なんいもかも、電気もガソリンも消えてなくなってしまいました。しかも、地震の後の津波や原発の災害も続き、いかに日常の備えや体制が重要なのか身にしみました。

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・・・と言っても桜は満開になり、春はやってきます。
今年の武蔵小杉ニヶ領用水の桜はいまいち。でも、でも、晴天に何故だか当たって、楽しい花見ができました。

花見ができる「当たり前な日常の大切さ」大事にしみじみ。

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「当たり前な日常の大切さ」と言えば、今年のマイブームがこれ。
コンビニのシナモンロールが美味しいと毎日食べていました。
「嘘おお」と言う友達にも無理やり食べさせ、ナニ?と言う爺さんにも薦めました。
でもねえ、これが・・・。何週間後には店頭から消え。永遠の別れとなってしまうとは・・・。

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最後はスーモ君の目玉のアップ。
スーモ君、以外に柔らかくて、触るとふかふかです。この目玉の先はどうなっているのか(?)いまひとつ分かりませんが、一人では歩けないのは確かな様子で、歩く時はヨチヨチです。



 マンキュー経済学〈1〉ミクロ編

  • 単行本: 716ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社; 第2版 (2005/09)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4492313524
  • ISBN-13: 978-4492313527
  • 発売日: 2005/09
  • 商品の寸法: 22.4 x 16.4 x 4.6 cm


マンキュー経済学〈2〉マクロ編
  • 単行本: 614ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社; 第2版 (2005/09)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4492313532
  • ISBN-13: 978-4492313534
  • 発売日: 2005/09
  • 商品の寸法: 22.2 x 16.2 x 4.4 cm

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2011年10月 9日 (日)

食肉な休日

食欲の秋の3連休。去年は自動車で行ったのでお酒を飲めず、いえええん、と泣いたことを思い出して、行くぞ!ちくさんフードフェア「食うぞ!」「飲むぞ!」と川崎・東扇島に出かけたのでした。

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まずは、「焼き鳥」だの、「玉こんにゃく」だのを、歩きながら、軽く食べてから、「もつ煮」と「コロッケ」。まあ、もつ煮の美味しいこと。びっくり。

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続いて、近くのオジサンが食べていて、食べたくなった「ステーキ」。まあ、美味しいのかマズイのか微妙な感じだけど、ここはなにせ食肉の祭りなので、とても美味しく頂きました。

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ステーキを買おうとして並んでいたら(結構な行列)後ろの奥さんが感激していた「フォアグラ」。「うむむむ、フォアグラだわ」と感激して頂きました。(結構、美味しかった)

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会場は人が多くて、タイヘン。子供、ジジイ、お婆さんにお父さん、お母さん、恋人同士も、くたびれた夫婦も、もう、肉を求めてタイヘンです。まあ、ここで、生まれる愛もあるだろうし、「人間って逞しいなあ」と思った1日でした。

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川崎マリオンのステージでは何故か「さかなクントークショー」があったりして大騒ぎ。「昔の娘」のよさこいもあったりして、これは素敵なステージでした(?)

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